第3回目
大地と農家が生み出すオーガニックコットン
第3回目の講師は、有機JASオーガニック検査員トレーナーの
作吉むつ美氏による
・栽培から収穫の特徴を理解しよう
・コットン栽培農家を取り巻く環境(先進国と途上国の違い)
をテーマにした講義です。

「土づくり」が一番大事と語る作吉氏、豊かな土1gには、微生物が数十億いるという。
こうした微生物の生体活動により、土中にある様々な有機物が変化し、植物には
かかせない養分を供給している。
こうした自然の流れのある、豊かな大地には豊かな作物が実るのです
作吉氏のJOCA連載コラムも是非ご覧ください。
コラムは
コチラ
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